共働きでイライラして離乳食を作るのが、一番良くない

共働きだと食事を用意するのは本当に大変ですよね。

 

特に子供があまりパクパク離乳食を食べる子じゃない場合は
ご飯を作るのが本当に憂鬱になったりします。

 

毎日たっぷり時間を取れるわけではないし、
忙しい中あれこれとやりくりをしても
なかなか離乳食を食べてくれないときには・・・

 

本当にがっかりしちゃいます。

 

 

そんな時、赤ちゃんのための離乳食にもレトルトがあるというのを知りました。

 

最初の頃は自分がママとして手抜きしてるんじゃないかっていう罪悪感もあったんですけど、
今となっては、むしろそんなことで憂鬱になりながら料理を作るよりも、誰にとってもよっぽどいいと思ってます。

 

もちろん時間がある時には新鮮な食材や旬の食材を使って手作り料理もしますけど、
どうしても仕事と子育てを両立させる時には、離乳食を作らなきゃ!という負担だけが大きくなって、
子供にもイライラしたりする方がよっぽど良くないなと思います。

 

  • 添加物への配慮もされていて、安心して食べられる
  • 普段自分では作らないものも食べられる
  • 個人では手間がかかりすぎる料理も食べられる
  • 何人もの調理師が考えたプロのメニューのお弁当が食べられる
  • 買い物に行ったり、料理にする時間を節約できる

 

調べてみると、思った以上に身体に良いんですよね。

 

最近のレトルトの離乳食には添加物が少ないものも多くて、
赤ちゃんの健康に使って気を使っているものも多いので、そういうものを選べば本当に楽になります。

産後は子供の世話で忙しく、同じ献立になりがち

  • フルタイムで働いていて3歳の育児もしていて、家事を完璧にこなせない
  • 共働きでフルタイムで育児と家事をワンオペでいける自信が全くない
  • 待遇も給料も良い就職先が決まったがフルタイム勤務になると待遇も給料も良い、就職先が決まったが、フルタイム勤務になると8ヶ月の子供の食事を作る自信がない
  • 産後は体の調子も戻っておらず、育児が大変で食事をする支度をする時間が取れない
  • 妊娠中つわりでちゃんとご飯が作れるか心配

家事や育児に非協力的な旦那が一気に嫌いになる

  • 育児でだんだんイライラして子供と遊んでいても心から楽しめず、母親でいることが嫌になってしまう
  • 文句言ってくる旦那に言い返してしまい文句言ってくる旦那に言い返してしまい、ついには離婚する羽目になる
  • 思い通りにいかず、イライラしてしまい泣いている子供を怒鳴りつけてしまう自分の気持ちも悪くなる
  • 忙しくイライラが収まらず、産後鬱にもなって、旦那とよく喧嘩をしてしまう
  • 気持ちが安定せず衝動買いをしたり、甘いものをたくさん食べてしまったり、ちょっとしたことで泣いてしまったり、情緒不安定になってしまう

子育てのストレスでイライラして怒りっぽくならず楽しく過ごせる

  • 食事や家事の手間が減って、子育てのイライラすることが減り、子どもに笑顔で接するこそが時間が増えた
  • 旦那への不満も減って、子育て中に夫婦喧嘩をすることがすごく少なくなった
  • 食事をする、作る必要がないので、子育てに全員神経を集中することができる
  • 食事を作る手間と時間が省略できて、産後の自分の体のケアをする余裕が生まれた
  • 食後の食器洗いという面倒くさい作業から解放されて食後の食器洗いという面倒くさい作業から解放されてとっても気分が楽になる

注文から届くまでに時間がかかることがある

  • お弁当の内容量が決まっていたり、量の調節が難しい
  • 自分や子供好みの味や量に調節するのが難しい
  • メニューを自由に変えることができない
  • 刺身やサラダなどの生ものは傷みやすいので、食べられない
  • 受け取り時間を調整する必要がある

意外と栄養バランスが優れている

  • 衛生管理がしっかりした調理でされているので、安心して食べられる
  • お店によっては24時間注文を受け付けてくれる
  • 主菜や副菜など肉や魚、野菜も充実している
  • 普段自分では作らないものも食べられる
  • 個人では手間がかかりすぎる料理も食べられる